2011年7月15日金曜日

ハワイ好きにはたまらない、東京スカイツリーのおひざ元、押上の「ロングボードカフェ」

下町でハワイを満喫できるところ。‘70年代を楽しんだ人々には愛着のある 
そんな「ロングボードカフェ」は、同じく‘70年代を席巻した あの若大将、加山
雄三さんが着用して一世風靡した「ボートハウス」の創業者のお店でした。
 

もちろんお店のおススメはロコモコです。




2011年7月13日水曜日

とうとう僕の行きつけのJR錦糸町駅、南口の「馬力」をアップしちゃいまーす。

丸井の裏のダービー通りからちょっと奥に入ったところの「馬力」は僕の隠れ家、
一人でも行けちゃう唯一のお店です。店長のモモちゃん(男、今は北口に出向中)
曰く、「ホッピーは昔、中生が飲めない人が飲む酒だから、中生より安くなけりゃ
だめなんだよねぇ。」なんて、今はキンミヤ焼酎とベストマッチで誰でもいただく
ホッピーのうんちくまでおしえてくれる店。
お店はご覧のとおり、椅子も酒びんケースで超りらっくす空間、右の写真の生ホルモン
刺しは新鮮なホルモン数種類を盛り合わせたいつも頂く逸品です。
その他、馬力とうふ、ホルモン炒めも僕のお気に入り、串焼きは「こつね」がおススメ
です。食べて飲んで いつも2000円前後です。「馬力」で飲めばハッスル本間は
もう隣にいるかもよー。
 


2011年7月11日月曜日

ふらっと浅草、いつも寄る店 雷門前の立ち食い寿司 「まぐろ人」雷門出張所

なんか行っちゃう浅草 雷門前のやや隅田川寄りの向かえにある「まぐろ人」は、今は珍しい立ち食いのお寿司屋さんです。

さっと行って、さっと食べて、それも全品一貫から注文できて女性や少し食べたい私には最高です。

生さば、みるがいのにぎり一貫ずつ。軽く食べて、それから寄せでも行って落語でも聞けばもー満足なひと時です。

私のおススメは雷門出張所の「立ち食い まぐろ人」だけ!

2011年6月24日金曜日

先輩のお店、渋谷 神泉の「開花屋 BY THE SEA」が新装拡張して初めての訪問です。

今日の集まりは10名と予約なしではとてもじゃないけど入店不可能と思い、オーナー丹下社長に直接電話して席をおさえてもらいました。


このほどのお店拡張は、
いままでsideの隣に魚屋wind、その隣に新しいsideとなりましたので、その間口は圧巻でした。
ここは普段のお客さんの七割が外人客でガイタレもよく来店する有名店です。今日ももしやレディーガガ・・・、なんて(関係者はよく来店するようですが)。

先日も某海外メジャー企業「ジョンソ・&・・・・・」会長来日の際、会長直接リクエストでこの店があがり、関係者から私のところに「オーナーと繋いでください。」と依頼があったほどです。

今日のメニューはお店おススメの「おまかせ、飲み放題」の¥5、250のコースです。



わたくし遅刻したためメニューの写真少なくてすみません。

    ご存知の方も多いと思われますが・・・。

      開花屋 BY THE SEA
                    渋谷区円山町23-7 ☎03-0770-0878
                    11:30~14:00. 18:00~23:30.
 http://www.kaikaya.com/top.html

浅草 浅草寺の伝法院のお庭に偶然入ってきました。

浅草 浅草寺の本坊で,もとは観音院、智楽院などと称したが元禄以後、伝法院という名が付けられたそうです。
その名の通り、伝法院通りの端にその門はあります。

 

普段は固く門が閉ざされていますが、その内側は静粛な世界が広がっていました。

 

3,700坪の庭園は寛永年間 小堀遠州により作庭されたと伝えられる廻遊式庭園だそうです。

天祐庵名古屋の茶人である牧野作兵衛が、京都表千家の不審庵を模して作られました。

 

現在は非公開、詳しくは浅草寺ホームページより「浅草寺 諸堂案内」。

浅草に観えても普段は立ち入ることのできない場所です。

2011年6月23日木曜日

下町で食べられる本格フレンチ、 「ビストロ カンパーニュ」

数年前に地元の方から教えてもらい初めて行った時から最高に気に入った蔵前にあるビストロ カンパーニュ

ここ3年位、4番目のチビが3歳になるまで外食なんていう感じじゃなくご無沙汰でしたが、久々の訪問でした。
 
創業18年と言うから年季が入った店構え、これまた気取らなくて大人の雰囲気をかもし出している。
久しぶりの訪問でブログの撮影と、まだ難しい3歳のチビが騒いでご迷惑をお掛けしました。

いつも通りのテーブルセットにやや懐かしみを感じました。

きょうは デザート付のBランチ¥2100、
前菜は私が大好物の「田舎風パテ」妻が「アボガドと海老のタルタル」
 

まずはパンと赤ワインを楽しむ。妻も子供たちも前菜のまえにパンをいただくのがいつものパターン。

主菜は妻が「カニとねぎをたっぷり使ったキッシュ」、私が「あいなめとホタテのポアレ」。



このフレンチが下町蔵前で頂けるのはこの上ない幸せです。

私の行くフレンチは皆さんもよく知ってる麻布界隈が多いのですが、何年か前の「東京指折りフレンチ」的なグルメ誌にも
堂々ベスト3に入るビストロとして紹介されてたのを覚えています。

最後は娘の大好物のデザートです。このショットは最高ですよねー。



                                                                                        東京都台東区蔵前4-20-9 塩川ビル1F
                                                                                        ☎03-3866-3202