墨田区本所から見る、隅田川花火大会。今年は一カ月遅れで、気温も涼しく曇り空ですが、空気がとても澄んでいて、風も絶妙な流れで綺麗に見える花火でした。
2011年8月29日月曜日
2011年8月4日木曜日
2011年7月15日金曜日
ハワイ好きにはたまらない、東京スカイツリーのおひざ元、押上の「ロングボードカフェ」
下町でハワイを満喫できるところ。‘70年代を楽しんだ人々には愛着のある
そんな「ロングボードカフェ」は、同じく‘70年代を席巻した あの若大将、加山
雄三さんが着用して一世風靡した「ボートハウス」の創業者のお店でした。
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もちろんお店のおススメはロコモコです。
そんな「ロングボードカフェ」は、同じく‘70年代を席巻した あの若大将、加山
雄三さんが着用して一世風靡した「ボートハウス」の創業者のお店でした。
もちろんお店のおススメはロコモコです。
2011年7月13日水曜日
とうとう僕の行きつけのJR錦糸町駅、南口の「馬力」をアップしちゃいまーす。
丸井の裏のダービー通りからちょっと奥に入ったところの「馬力」は僕の隠れ家、
一人でも行けちゃう唯一のお店です。店長のモモちゃん(男、今は北口に出向中)
曰く、「ホッピーは昔、中生が飲めない人が飲む酒だから、中生より安くなけりゃ
だめなんだよねぇ。」なんて、今はキンミヤ焼酎とベストマッチで誰でもいただく
ホッピーのうんちくまでおしえてくれる店。
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一人でも行けちゃう唯一のお店です。店長のモモちゃん(男、今は北口に出向中)
曰く、「ホッピーは昔、中生が飲めない人が飲む酒だから、中生より安くなけりゃ
だめなんだよねぇ。」なんて、今はキンミヤ焼酎とベストマッチで誰でもいただく
ホッピーのうんちくまでおしえてくれる店。
お店はご覧のとおり、椅子も酒びんケースで超りらっくす空間、右の写真の生ホルモン
刺しは新鮮なホルモン数種類を盛り合わせたいつも頂く逸品です。
その他、馬力とうふ、ホルモン炒めも僕のお気に入り、串焼きは「こつね」がおススメ
です。食べて飲んで いつも2000円前後です。「馬力」で飲めばハッスル本間は
もう隣にいるかもよー。
2011年7月11日月曜日
ふらっと浅草、いつも寄る店 雷門前の立ち食い寿司 「まぐろ人」雷門出張所
なんか行っちゃう浅草 雷門前のやや隅田川寄りの向かえにある「まぐろ人」は、今は珍しい立ち食いのお寿司屋さんです。
さっと行って、さっと食べて、それも全品一貫から注文できて女性や少し食べたい私には最高です。
生さば、みるがいのにぎり一貫ずつ。軽く食べて、それから寄せでも行って落語でも聞けばもー満足なひと時です。
私のおススメは雷門出張所の「立ち食い まぐろ人」だけ!
2011年6月24日金曜日
先輩のお店、渋谷 神泉の「開花屋 BY THE SEA」が新装拡張して初めての訪問です。
今日の集まりは10名と予約なしではとてもじゃないけど入店不可能と思い、オーナー丹下社長に直接電話して席をおさえてもらいました。
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わたくし遅刻したためメニューの写真少なくてすみません。
ご存知の方も多いと思われますが・・・。
開花屋 BY THE SEA
渋谷区円山町23-7 ☎03-0770-0878
11:30~14:00. 18:00~23:30.
http://www.kaikaya.com/top.html
このほどのお店拡張は、
ここは普段のお客さんの七割が外人客でガイタレもよく来店する有名店です。今日ももしやレディーガガ・・・、なんて(関係者はよく来店するようですが)。
先日も某海外メジャー企業「ジョンソ・&・・・・・」会長来日の際、会長直接リクエストでこの店があがり、関係者から私のところに「オーナーと繋いでください。」と依頼があったほどです。
今日のメニューはお店おススメの「おまかせ、飲み放題」の¥5、250のコースです。
わたくし遅刻したためメニューの写真少なくてすみません。
ご存知の方も多いと思われますが・・・。
開花屋 BY THE SEA
渋谷区円山町23-7 ☎03-0770-0878
11:30~14:00. 18:00~23:30.
http://www.kaikaya.com/top.html
浅草 浅草寺の伝法院のお庭に偶然入ってきました。
浅草 浅草寺の本坊で,もとは観音院、智楽院などと称したが元禄以後、伝法院という名が付けられたそうです。
その名の通り、伝法院通りの端にその門はあります。
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普段は固く門が閉ざされていますが、その内側は静粛な世界が広がっていました。
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3,700坪の庭園は寛永年間 小堀遠州により作庭されたと伝えられる廻遊式庭園だそうです。
天祐庵名古屋の茶人である牧野作兵衛が、京都表千家の不審庵を模して作られました。
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現在は非公開、詳しくは浅草寺ホームページより「浅草寺 諸堂案内」。
浅草に観えても普段は立ち入ることのできない場所です。
その名の通り、伝法院通りの端にその門はあります。
普段は固く門が閉ざされていますが、その内側は静粛な世界が広がっていました。
3,700坪の庭園は寛永年間 小堀遠州により作庭されたと伝えられる廻遊式庭園だそうです。
天祐庵名古屋の茶人である牧野作兵衛が、京都表千家の不審庵を模して作られました。
現在は非公開、詳しくは浅草寺ホームページより「浅草寺 諸堂案内」。
浅草に観えても普段は立ち入ることのできない場所です。
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